新しい相談スタイルをご提案します。
福祉の現場で重ねてきた経験から生まれた、暮らしの相談室です。
くらし福祉相談室は、暮らしの困りごとを一緒に整理し、これからどうするかを考える相談室です。個別の面談で暮らしの困りごとや不安を伺い、状況を整理し、次の一歩を一緒に考えます。「こんな方法もあるんだ」と思える、ご自身に合ったやり方を一緒に探します。必要なサービスや相談先のご案内に加え、役所や専門家のもとへ付き添い、ご相談内容やご本人の思いが伝わるよう橋渡しも行います。
MISSION私たちの使命一人ひとりが、自分らしい暮らしを選べる社会へ。
VISION目指す姿選択を増やし豊かな暮らしへ。
VALUE大切にすること思いを聴く。わかりやすく伝える。自分で選ぶ、その意思を尊重する。
事業内容
暮らしの困りごとを一緒に整理する相談と、役所や専門家のもとへ一緒に行く同行サポート。ご相談の内容に合わせてお手伝いします。
自分や家族に介護が必要になったとき、どう考え、向き合っていけばよいか。福祉の現場での経験を交えながら、本人の思いを大切にすること、家族だけで抱え込まないこと、周りの力を借りることなどを、わかりやすくお伝えします。
内容・時間・料金については、お気軽にご相談ください。
障がいのある方が日常で感じる困りごとを知り、一人ひとりに合った関わり方を考えます。声のかけ方や伝え方、身の回りの工夫など、身近な例を通して、相手の思いを聴き、話し合いながらできることを見つける大切さをお伝えします。
内容・時間・料金については、お気軽にご相談ください。
お話ししたことや確認したことを、後日シートにまとめてお渡しし、ご説明します。ご自身で振り返ったり、次の相談先に伝えたりするときにも役立ちます。
�@ 20年以上の経験と、100人以上への支援実績
20年以上にわたり、高齢者や障がいのある方々100人以上の支援に携わってきました。一人ひとりの暮らしに向き合ってきた経験を、ご相談に活かします。
�A 福祉の3大国家資格と現場経験
福祉に関する国家資格と、高齢者福祉・障がい福祉・児童福祉・医療分野での経験を活かし、制度やサービスをご本人の状況に合わせ、わかりやすくお伝えします。
�B 福祉の枠を越えた専門家とのつながり
税理士・司法書士・弁護士・社会保険労務士・行政書士などとのつながりがあります。福祉だけでは解決しにくい悩みも、内容に応じた相談先へつなぐお手伝いをします。情報や悩みの橋渡しも行い、安心して専門家とつながることができます。
※専門家への紹介料はいただいておりません。相談先での費用は、各専門家にご確認ください。